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รายละเอียดคำ

Qua phone PX

phoneシリーズ第2弾で、今回の製造元はLGエレクトロニクスとなる。 兄弟機種であるQua tab PXとの連携を想定しており、Qua phone PX側の通知をQua tab PXに転送したり、Qua phone PXで閲覧していたサイトの続きをQua tab PXで閲覧する事が可能となっている。また、ストラップホール付きである。

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Qua tab PX

8.0として販売されている。 兄弟機種であるQua phone PXとの連携を想定しており、Qua phone PX側の通知をQua tab PXに転送したり、Qua phone PXで閲覧していたサイトの続きをQua tab PXで閲覧する事が可能となっている。また、ブルーライトカット用の専用キ

PX

PX、Px フェニックス(PHOENIX)の略称。 ニューギニア航空のIATA航空会社コード。 アメリカ軍の基地内の売店(post exchange)。 日本(とりわけ東京)では戦後の進駐軍によって多数の商業施設が接収され、米兵向けのPXとして使われた。銀座三丁目の松屋や同四丁目交差点の和光も「TOKYO

骨

※一※ (名) (1)脊椎動物の骨格を構成する堅い構造物。 他の器官を支持し保護する。 主に骨組織からなり, 表面は骨膜でおおわれ, 内部の腔所は造血作用をもつ骨髄により満たされる。 広義には軟骨を含める場合もある。 硬骨。 (2)火葬などにした人骨。 「~と化す」 (3)紙や布を張る時, 芯となり全体を内側から支える細長い材料。 「傘の~」「障子の~」 (4)中心となる人物。 中心となって働く人。 「~になる人がいない」 (5)物事の核心。 そのものを成り立たせている中心。 「~がしっかりした小説」 (6)容易に屈しない強い気性。 気概。 気骨(キコツ)。 「なかなか~のある男だ」 ※二※ (名・形動) 面倒で苦労のいること。 困難なこと。 また, そのさま。 「この仕事はなかなか~だ」 <i>~が折・れる</i> 困難である。 労力を要する。 <i>~と皮</i> ひどくやせているさまをいう。 「~になる」 <i>~に泌(シ)・みる</i> 「骨身にこたえる」に同じ。 <i>~に=徹(テツ)・する(=徹(トオ)・る)</i> (1)「骨身にこたえる」に同じ。 (2)よく身についている。 「人々の~・したる慣行は/福翁百話(諭吉)」 <i>~にな・る</i> 死んで遺骨だけになる。 死ぬ。 <i>~の髄(ズイ)まで</i> (1)体の最も中心まで。 「~冷える」 (2)とことんまで。 徹底して。 「~リベラリストだ」 <i>~までしゃぶ・る</i> それ以上は取れないくらいまで搾取する。 「悪徳商法にひっかかって~・られる」 <i>~を埋(ウズ)・める</i> (1)その地で死ぬ。 死んで埋葬される。 (2)一つのことに生涯をささげる。 <i>~を惜し・む</i> 労苦をいやがる。 なまける。 <i>~を折・る</i> (1)骨折(コツセツ)する。 (2)精を出して働く。 (3)苦心して人の世話をする。 <i>~を刺・す</i> 寒さなどがきびしく身に強く感じられる。 <i>~を抜・く</i> (1)料理で, 魚などの骨を抜き取る。 (2)計画・案などの中心部分を抜き去る。 骨抜きにする。 <i>~を拾・う</i> (1)火葬にして遺骨を拾いおさめる。 骨揚げをする。 (2)死後の後始末を済ませる。 また, 他人がしたことの後始末をする。 <i>~を休・める</i> 一休みする。 骨休めをする。

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

悪報

(1)悪い知らせ。 凶報。 ⇔ 吉報 (2)〔仏〕 悪事が因となって招く悪い果報。 悪の報い。 ⇔ 善報

悪法

※一※〔歴史的仮名遣い「あくはふ」〕 (1)人民を苦しめる, 悪い法律。 (2)悪い方法。 たちの悪いやり方。 「心にもねえ~も, おまはんゆゑなら身を粉にしても/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※〔歴史的仮名遣い「あくほふ」〕 悪い宗教。 「~をとく釈迦ならば, 何とて提婆は似せけるやらん/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~もまた法なり</i> 悪法であっても, 法である限りは, それを守らなければならないという意。

くねくね

(副) 曲がりくねるさま。 「~(と)曲がった山道」「体を~させて踊る」

根本

(1)江戸時代, 歌舞伎正本の京坂における称。 (2)「絵入り根本」に同じ。

帆船

「はんせん(帆船)」に同じ。

赤根

姓氏の一。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

まあね

(感) 〔「まあ」は副詞〕 あいまいに合づちを打つときの語。 「『景気がよさそうだね』『~』」

朝寝

朝遅くまで寝ていること。 あさい。 ﹝季﹞春。

姉御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。

茜

(1)〔赤根の意〕 アカネ科の多年草。 本州以西の山野に自生する。 茎はつる性で, 逆向きのとげがある。 葉は卵形で長い柄をもち, 四個輪生する。 秋, 淡黄または白色の小花を葉腋につける。 根は黄赤色で, アリザリンなどの色素を含み, 染料とする。 また, 止血剤・解熱剤とする。 (2){(1)}の根から採った染料。 (3)「茜色」の略。 (4)アカトンボの異名。 <i>~掘る</i> 山野のアカネの根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 《茜掘夕日の丘を帰りけり/尾崎紅葉》

姐御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

阿呆臭い

「あほうくさい」に同じ。 「~・いことを言う」

ほくほく

(副) (1)うれしさを禁じえないさま。 「~顔」「賞金を得て~する」 (2)ふかし芋などが, 水分が少なくてやわらかく口当たりがよさそうなさま。 ぽくぽく。 「~のふかしいも」 (3)うなずくさま。 ぼくぼく。 「さしもの輝虎理に服し, ~うなづき/浄瑠璃・信州川中島」